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雑記録


2025年3月

2025/3/31(mon)
薪小屋改造

 床を半分張る。
 基礎のブロックが一部凍っていて動かせないので、残りは後日。
 締切を延ばしてもらった。
 湿疹悪化。日々変化する。

2025/3/30(sun)
原稿

 終わらず。
 薪小屋の改修を少しだけ進める。
 夕方、ビットを買いに釧路まで。サラダバー夕食。
 春美ちゃんと電話で話す。
 

2025/3/29(sat)
映画

 原稿、進まず。
 夕方、映画を観に。いただきます2。
 終わってから、有機認定のことなど教えてもらう。川上君とストーブの話などをする。

2025/3/28(fri)
来客

 荻野くんとおとうさんが来る。おとうさんがかかわってきたという教育の話など。
 実家をもらってくれる人が見つかった。4月5月で片づけを進めないといけないが、ほっとする。残す荷物などの相談もなんとかなりそうだ。若い夫婦が入ることになる。
 

2025/3/27(thu)
郷土史研究会

 資料運びの手伝い。 
 手伝いが多かったので、午前中に終わる。
 薪置場改造など。柿渋塗りを途中まで。
 青木君が来て、あれこれ話し込む。
 

2025/3/26(wed)
釧路へ

 美恵子さんの病院へ。
 帰り、生協に寄って物品を受け取る。
 風が強かった。スイス積みのシートが飛ばされそうにめくれていたり。除雪機の車庫のカギが壊れていたり。
 

2025/3/25(tue)
焼却場へ

 燃えるごみだけ。
 薪ストーブの灰が重かったので、840円。
 夕方も原稿にチャレンジ。

今日

 電気工事をする。簡単なはずだったが、2時間ほどかかってしまった。
 雑仕事をあれこれ。

2025/3/23(sun)
カンナ盤を降ろす

 準備を整えて、慎重に降ろす。
 とりあえず車庫に保管。刃だけ、急いで研ぎに出す予定。
 安藤さんのところに、このあいだ置いて来たコンパネを取りに行く。ついでに買いもの。
 

2025/3/22(sat)
公民館へ

 弟子屈高校の生徒、校長先生の話を中心に。萩原さん、川上さんが司会。
 若い人たちはちゃんと話ができる。でも、物足りない面も感じる。
 仁さんと、多すぎる横文字の話をする。仕方のない流れなのだが。

2025/3/21(fri)
焼却場へ

 燃えないごみだけ捨ててくる。 
 安藤さんのところに寄って、自動かんなとバンドソーを積んでくる。重たかった。 
 ひとりでは降ろせず。道がぬかるんでいるので、降ろしても運び込めない。しばらく車に積みっぱなしになるかも知れない。
 

2025/3/20(thu)
薪小屋改造

 午後から薪小屋の改造を開始する。物置にするため。今日は、ひたすら釘抜きをする。夕方、急にくたびれる。
 首が痛い。
 

2025/3/19(wed)
生協へ

 たまごの受け取りを間違えて、また標茶まで戻しに行く。帰って来て昼寝。
 原稿を少し進める。 
 夜、郷土史研究会。今日は金井さんの植物の話を中心に。毎回、面白い。

 

2025/3/18(tue)
寝不足

 原稿が捗らないので、雑事で時間をつぶす。美恵子さんの用事のついでに横井さんのところに寄って、砥石をもらってきた。美恵子さんは、横井さんの作品に感動していた。
 夕方、原稿を少し。夜、また少し。間に合いそうにない感じなので。

2025/3/17(mon)
閉じこもる

 今シーズン一番の積雪になった。風もあるので、除雪も億劫。夜になってから、少しだけ除雪機を動かす。
 夜中にまた除雪することになる。

2025/3/16(sun)
公民館へ

 ファシリテーションの話を聞きに。
 カタカナ語が分からなかったが、少し覚えたかも知れない。それにしても、カタカナ語が多い時代になった。
 知り合いが何人もいたけれども、若くて知らない人も何人もいた。
 夜、スカイプ会議。桐田さん、冨澤さんと3人で。
 棚に柿渋を塗る。

2025/3/15(sat)
小物棚つくり

 風呂の小物用の棚を作る。
 今日は寒かった。作業小屋での作業で冷え切った。ストーブを焚かなかったので。
 棚は組みあがったが、仕上げがまだ。簡単に仕上げるつもりだが、柿渋は塗らないといけない。
 

2025/3/14(fri)
郷土史研究会

 本棚つくり、終了。あとは資料を運び込む作業が残っている。
 寝不足なので、昼寝をする。起きて、原稿。
 

2025/3/13(thu)
箪笥の移動

 文化センターで作業をしている松橋さんたちにコンパネを届ける。すぐに帰って、ひと眠りする。
 原稿書き。相変わらず停滞ぎみ。
 午後、長年、美恵子さんに要望されていた箪笥の移動をようやく終了する。
 リヤカーが使えたので、あまり苦労しなかったが、本箱つくりはまったく進まなかった。
 文化センターは明日、丸鋸を持って作業に行くことになった。明日中に終わるとは思うのだが。わたしは明日まで。

2025/3/12(wed)
郷土史研究会

 作業に行ったが、丸鋸が必要だったので、コンパネを持ち帰り、家で切断作業をする。
 摩周倉庫に行って、荻野君に積み込みを手伝ってもらう。
 少し遅れて、生協へ。
 切断作業が終わってから、ゲストハウスの本の移動など。
 原稿締切がどんどん近づいてくる。

2025/3/11(tue)
本棚つくり

 ゲストハウスの本だなつくりを開始する。できあいの物で簡単に、と思っていたのだが、分解して、自動かんな盤をかけることにした。
 明日はまた、文化センターで作業なので、わたしの作業が途切れ途切れになる。

2025/3/10(mon)
郷土史研究会

 本棚つくり作業の手伝いに。
 順調に進んでいるが、最後は本の移動がある。
 夕方から、あちこち片づけをする。ゲストハウスも少しずつ進んでいる。こっちの本棚つくりもしないといけない。
 原稿が、締め切りに間に合うかどうか、心配になってきた。

2025/3/9(sun)
3月8日

 美留和会館まで、橋田さんのひぐまカフェに行く。
 ヒグマの生態の話。冬眠の仕組みが神秘的だった。
 途中、俊さんが宮沢賢治の童話を朗読しているときに、目をつぶっていたら、寝込んだらしく、隣の美恵子さんに膝をつついて起こされた。あやうく、いびきになるところだったらしい。ちゃんと聴いてたよ、と咄嗟に言い訳したわたしは危ない状態だったかも。
 

3月9日

 塘路のトナカイさんの店まで餅つきに行く。若者たちも参加していたので、楽ができた。
 帰り、萱沼温泉に寄って、隈研吾の建築を眺めてきた。怖れていたほど、木は傷んでいなかった。しかい板の色が褪せている感じがしたので、もしかしたら、漂白でもしたのかも知れない。
 夜、横井さんが修理してくれたプレーヤーをスピーカーにつなぐ。成功。横井さんのおかげで、捨てるつもりだったプレーヤーが生き返った。

2025/3/7(fri)
郷土史研究会

 本棚つくりの手伝いをする。夕方まで。小林さん、松橋さん、平塚さん、高野君。
 夕食前にひと眠りする。
 夜、ドラマを観て、予定の作業を中止する。

2025/3/6(thu)
議会の傍聴へ

 午後から、議会の傍聴に行く。
 仲間たちも来ていた。高野君も。高野君はやはり変わったかも知れない。一年のカナダ生活の成果だろう。
 ゲストハウスの断熱材詰めをする。廻縁を張り始めてもいいのだが、他の用事が重なっている。
 明日は郷土史研究会の、本棚づくりの手伝い。
 

2025/3/5(wed)
釧路へ

 生協へ。
 標茶でトナカイさんと待ち合わせて、鉛筆立てとキーホルダーを渡す。貸してあった石油ストーブを受け取る。ゲストハウスで使うことにしたので。
 午後、釧路へ。美恵子さんが退屈そうにしているので、気晴らしに、都会まで。雪になる。仙之助で夕食を食べてきた。
 交差点を曲がろうとしてすべり、あやうく歩道に突っ込みそうになったので、帰り道は慎重に運転する。

2025/3/4(tue)
原稿

 今日は時間をかける。
 物置の片づけをする。ゲストハウスのグラスウール詰めも少し進める。 
 夕方、灯油を買いに。ゲストハウスで、石油ストーブを使うことにした。

2025/3/3(mon)
岡部さんの頼まれ仕事

 ドアの直しを頼まれて、出かける。思ったより時間がかかってしまった。
 美恵子さんの誕生日なので、食糧の買い物に。
 夜、鉛筆立ての塗装をする。荏胡麻油で。
 藤川からお菓子が届く。

2025/3/2(sun)
鉛筆立てつくり

 ボール盤の調子が良くない。壊れると作業ができなくなるのでまずい。
 手を抜かず、手をかけず、という方法を見つけたかもしれない。当分この路線で行こうと思う。 
 それにしても、ボール盤が心配だ。
 夜、スカイプ会議。スカイプが無くなるそうなので、別なところに移行することになる。

2025/3/1(sat)
鉛筆立てつくり

 残り僅かになっているというので、作ることにした。
 朝、横井さんのところ。修理の終わったプレーヤーをもらってくる。線代300円なり。
 ひたすらサンダーで鉛筆立てつくりをする。眠くなったときは、木村さんは仕事がいい加減だ、という平の言葉を頭に浮かべながら。でも、無理はしない。
 



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