古典の電子化

久しぶりに古文を読む気持ちがして、新本の文庫本を買ったが、やはり註の字が小さすぎて目が疲れる。そこでやはり、電子化だなと思って下の『徒然草』をPDF化した。2冊あるのは註と本文を照合しながら読むためにコピーしたから。
学生のころ古典で、すごい本だと思ったのは親鸞の『歎異抄』。暇なときに古典を読もうと思う。下の表示が古文の入っているフォルダ。

『しげ旅』が更新された。パキスタンのフンザ。
https://youtu.be/-RVNMEELH1o?si=VEyeC7PesnPSFk8E

感想:パキスタンのカラコルムなどの絶景を堪能する旅。
素晴らしい景色だが、行程は体力が要る感じ。
1時間以上ある大作だが、おもしろかった。

黒豆

今日は机上のカレンダーをプリントした。
さらに年末の詩の小冊子の製本注文をした。
今回の費用は以下のようである。
『鬼キャベツ』
471円×20冊×0.85(15%引きなので)=8,007円
配送料:770円
合計:8,777円(税込み)
明日は元日、そろそろ黒豆やきんとんなどをつまみ食いできる。

日の出の写真

詩の小冊子の2月に出す分も44ページにまとめて、推敲用の校正刷りを作ってしまった。
7月までに5冊ほど出すと、そのまま新しい5冊も作れそうなので、それぐらいのペースにしようと思っている。
このごろ天気がよくて毎日のように快晴の日の出の写真が撮れる。早寝なので、それでも8時間は寝ている。

詩の小冊子を注文する

詩の小冊子10冊の製本を注文した。
今回の費用は以下のとおり。
けっこう推敲したので、チェック本を通り越して、10冊にした。
471円×10冊×0.9(10%引きなので)=4,239円
以上の配送料:770円
合計:5,009円(税込み)
下の画像のような48ページ(中とじなので4の倍数)、今回は1編の長編詩。

砂目スクリーン

『まんずナマズ捕ってな』の次の詩の小冊子はちょっと推敲に手間取っていた。
今日推敲が終わったので、砂目スクリーンシリーズにする、表紙の砂目スクリーンを作った。
鉛筆の粉を撒いてコンテとめ液を上から吹いて固定するだけ。
なんとなくいい感じのができた。

寒緋桜

この時季に新宿御苑を訪れると、早く咲く桜に人が群がって写真を撮っていることが多い。
一昨日も新宿門に近く寒緋桜らしき花がたくさん咲いていて、たくさんの人がカメラを構えるのが見られた。
バラ園や日本庭園など新宿御苑にはいくつか見どころがあるが、すこし雑にほうっておかれている草むらもあって好ましい。
今日はリモートワークをしていた。

今日見つけたYouTube番組。驚異の地球:本物に見えない場所

感想:大作でまだ3分の1ほどしか見ていないが、世界各地の雄大で興味をそそる地形や奇観などを集めている。テレビなどでは見られないものだと思う。

また日の出の写真

このごろ早起きが一定時間になって、日の出の写真が撮れる。
このあいだ月の写真を撮って、望遠レンズをつけていたので、街のシルエットもよく撮れた。

地域猫と散歩していたら、イノシシが一緒についてきたという番組。
感想:猫も森の中をちゃんと散歩する。イノシシが入ってくるのはおもしろい。